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法務のアウトソーシング

  • 人材採用コスト、人材育成コスト0円
  • 即日スタート、1カ月単位での継続可能
  • 貴社にニーズに応じたフレキシブルな料金体系

法務部門をアウトソーシングするとは?

法務部門を外部へアウトソーシングしてバックオフィスの効率化を

  • 法務担当者の急な退職や、契約審査の急増などによる法務リソースの不足にスピーディーに対応できます。
  • 企業法務の経験豊富な弁護士が、貴社の不足している法務リソースを法務部門全体から法務部員1人分(又は0.5人分)まで、柔軟に対応します。
  • 契約書のチェック・作成・管理から株主総会運営まで、法務部門に期待するあらゆる業務をアウトソーシングできます。
  • slack、チャットワークなどのツールを用いたコミュニケーションやZoom、TeamsなどでのMTGも可能です。

よくあるご質問

Q 当社には法務部門がありませんが利用可能ですか?

A 利用可能です。
担当弁護士が直接、事業部門やボードメンバーとコミュニケーションをとって業務を進めていくことが可能です。

 

Q 法務担当者1人分だけの利用はできますか?

A 当オフィスのアウトソーシングは、ニーズに応じたボリューム調整が可能ですので、0.5人分や、1人分の業務のみをアウトソーシングすることが可能です。

 

Q 法務担当者が育児休業中のみの利用は可能ですか?

A 当オフィスのサービスは1カ月単位の継続が可能ですので、スタッフの育児休業期間のみなど、期間を限定してご依頼頂くことが可能です。

 

Q 今月中など、すぐにスタートすることは可能ですか?

A 最短で、ご発注日の翌日からアウトソーシングのスタートが可能です。スタート時期については気軽にご相談ください。

 

Q 初期費用はかかりますか?

A 人材紹介料などの初期費用はなく、月々のサービス料のみですので、気軽に始めて頂けます。

 

Q どのような業務をアウトソーシングすれば良いか分かりません。

A 企業法務の経験豊富な弁護士が会社の状況をヒアリングし、適切なアウトソーシングの方法をご提案いたします。

 

Q 料金はいくらかかりますか?

A 固定制/従量制(タイムチャージ)から、最適なプランをお選びいただけます。
 プランの一例は以下のとおりです。

1) 月額固定のプラン例
  *週に2日、1日2時間のリモートワークの場合:240,000円(税別)
  (概ね、法務部員1名程度の業務ボリュームになります)

2) タイムチャージのプラン例
  *月額10万円(税別)で、1か月に4時間までの業務が無料になります。
   月の業務時間が4時間を超える場合には、1時間25,000円(税別)のタイムチャージとなります。
  (概ね、法務部員0.5名程度の業務ボリュームになります)

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